1. 安定化したpHで、消臭・除菌効果の高い「ジアムーバー酸化水」

    ジアムーバー酸化水とは

  2. ジアムーバー酸化水は なぜ菌やウイルスを退治できる?

    なぜ除菌・消臭できるのか?

  3. ジアムーバー酸化水の用途

  4. ジアムーバー酸化水の使い方

  5. ジアムーバー酸化水を生成する独自方式と製造機器

  6. ジアムーバー酸化水【商品一覧・価格】

  1. 最高級の5つ星ホテルが厳選した安心安全な除菌対策

  2. 衛生環境の向上を目指し、作業の妨げになる不快臭を一掃

  3. 全客室や通路などにジアムーバー酸化水噴霧器を設置

  4. 酒・料理の風味を損ねるタバコ不快臭や有害菌・ウイルスを撃退

  5. 子どもたちが利用する公共施設も、安全性が高い除菌水で徹底的に抗菌・除菌対策

  6. 学校内の抗菌対策「二度拭き不要」で先生の労働時間減少に貢献

  7. 主な導入企業様一覧

抗菌・抗ウイルス対策に除菌剤の空間噴霧は推奨されていないそうですが、ジアムーバー酸化水は空間噴霧しても安全ですか?

2020年7月8日現在、弱酸性次亜塩素酸水の空間噴霧による抗菌・抗ウイルス効果についてエビデンスが確立してませんが、以下の理由から、ジアムーバー酸化水を空間噴霧しても安全と考えております。

また、ジアムーバー酸化水は食用ではありません。直接吸引したり飲んだりしないでください。

  1. 世界保健機関(WHO)は、「室内空間で日常的に物品等の表面に対する消毒剤の(空間)噴霧や燻蒸をすることは推奨されない」としてますが、WHOが消毒剤として分類しているものは、エタノール、ホルマリン、ヨードチンキ、オキシドール、次亜塩素酸ナトリウム(塩素系漂白剤など)などです。弱酸性次亜塩素酸水はこれらの中には含まれていません。
  2. 厚生労働省は「社会福祉施設等において、次亜塩素酸ナトリウム液の噴霧は『吸引すると有害であり、効果が不確実であることから行わないこと』」と各自治体に事務連絡をしています。また「この事務連絡は、次亜塩素酸水を用いた市販の製品等の安全性等に言及するものではない」と記され、次亜塩素酸ナトリウム液と次亜塩素酸水は別の物であることが明言されています。なお、次亜塩素酸ナトリウム液は塩素系漂白剤などを指し、ジアムーバ酸化水などの次亜塩素酸水とはまったく別の物です。
  3. 弱酸性次亜塩素酸水を空間噴霧した場合、残留する塩素ガス濃度は、水道水に含まれる塩素の量より少ないという実験結果があります。
    弱酸性次亜塩素酸水溶液(㏗5.8、50ppm)を会議室(90m3の無人で空気の入れ替えがない締め切った部屋)に2時間超音波噴霧した結果、天井周辺の塩素ガス濃度は0.007ppm(=7ppb)、床面は0.02ppm(=20ppb)でした。ちなみに、ご家庭で蛇口から出る水道水の次亜塩素酸(遊離残留塩素)濃度は、1リットルあたり0.1ppm(=100ppb)以上1ppm(=1,000ppb)以下と定められています。
  4. 弊社は、徹底した品質管理を行い、常に安全で高品質の除菌水をお客様にお届けしています。ジアムーバー酸化水を生成するときは、水道水に含まれるカルシウムや塩素分などを高性能浄水器で取り除いたアルカリ精製水を99%使用し、世界中どこでも同一品質の製品をご提供しています。さらに、毎月ジアムーバー酸化水生成装置のメンテナンスを実施するなど。
  • コメント: 0

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


最近の記事

  1. 登録されている記事はございません。

カテゴリー

  • カテゴリーなし
月を選択してください